コリント 13章 愛

ローマ人である大切な友人が、愛について語る内容、聖書のコリント13章を送ってくれた。

宇宙が教えてくれた内容と、重なるように感じ、愛、真理は同じなんだな、、と感じました。

また、私は人間でもあるので、なかなか現実難しい時が多くあるけど、根底にはこの愛を抱いて歩んでいきたいと思う✨

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

たとえ、人々の異言、天使たちの異言を語ろうとも、愛がなければ、私は騒がしいドラ、 やかましいシンバル。

たとえ、預言する賜物を持ち、あらゆる神秘とあらゆる知識に通じていようとも、たとえ、山を動かすほどの完全な信仰を持っていようとも、愛がなければ、無に等しい。

全財産を貧しい人々のために使い尽くそうとも、誇ろうとしてわが身を死に引き渡そうとも、愛がなければ、わたしに何の益もない。

愛は忍耐強い。

愛は情け深い。

ねたまない。

愛は自慢せず、高ぶらない。

礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。

不義を喜ばず、真実を喜ぶ。

すべてを忍び、すべてを信じ

すべてを望み、すべてに耐える。
愛は決して滅びない。

預言は廃れ、異言はやみ、知識は廃れようとも、わたしたちの知識は一部分、預言も一部分だから。

完全なものが来たときには、部分的なものは廃れよう。

幼子だったとき、わたしは幼子のように話し、幼子のように思い、幼子のように考えていた。

成人した今、幼子のことを棄てた。

わたしたちは、今は、鏡におぼろに映ったものを見ている。

だがそのときには、鏡と顔とを合わせて見ることになる。

わたしは、今は一部しか知らなくとも、そのときには、はっきり知られているようにはっきり知ることになる。

それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。

その中で最も大いなるものは、愛である

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